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すなろぐ

アウトプット中心。

宅建試験まであと少し

ども!sunaです!

 

私は今、宅建試験に向けて勉強しています。

もう今年で4回目のチャレンジです(ノ_-。)

今年こそは!と思っていますが、この時期になると不安でしょうがないです。

いっそ、参考書燃やしてしまいたい・・・

 

宅建って簿記などとは違って一年に1回しかチャンスがないんです。

毎年頑張って勉強して知識を蓄えても次に受けるときは暗記したことなんてすっかり忘れてしまい、またゼロからのスタートとなるわけです。人の記憶力は本当に大したことありません。

宅建が毎回2割ほどの合格率を保っている理由の一つでしょう。

.  :ハ_ハ:ハ_ハ:.  ガタ

 :(;゚д゚)゚д゚;):  ガタ
 :(´`つ⊂´):..   ブル
 :と_ ))(_ つ: ブル

 

さて、私は仕事柄この資格が必要なので受験をしてますが、受験生の中には今すぐに宅建が必要というわけでもなく受験している方もいらっしゃいます。試験会場を見ると惜しいちゃんにおばあちゃん、大学生らしきお若い方、主婦?のようなおばちゃん。老若男女様々な方がいらっしゃいます。

 

   ∧_∧
   ( 'ω' ) 合格ってもどうせタンスの肥やしだろ!
  (m9 /   どうせ使わないなら譲りたまえ!!
  /  /_つ
  / /\\
 / / / /
(ノ  \)

 

とは言えませんし、言っても意味ありません。

学生はこれから働く身分なのでともかく、明らかに定年超えてるおじいちゃんは何故受けに来ているのか本当に分かりません。

 

・日本は資格社会だから

今すぐ使わない資格を受けに来ている方たちの動機は単なる暇つぶしなんでしょうか。

今すぐ使わないけど、持っていた方が安心するし〜受けといた方がいいよね〜♩という安直な気持ちで受けられているのでしょうか。おじいちゃんは単なる脳トレなんでしょうか。

確かに宅建は頭を使います。覚えることはいっぱいあるし、ひっかけ問題もそこらじゅうにゴロゴロ。受験時間も2時間と決まっているため、繊細な集中力も求められます。

もはや一種の競技と言っても過言ではない。

でもおじいちゃん、脳トレで受けて受かったって重要事項の説明をいつするんだい?

土地の時効取得20年だよ?これからまだ20年生きるのかい?長生きしてね!

 

何を書いているんだろう・・・勉強の疲れが出たようです。

今日はこの辺で。

 

 

 

 

 

マックカード2000円のチャンスへ応募!

ども!

 

マクドナルドでテキサスバーガー復活を記念してマックカード2000円分をプレゼントする企画が行われてます。

 

www.mcdonalds.co.jp

 

応募するだけで2000円当たったらラッキーなので、早速申し込んでみました。

当たるといいなー。

気になる方はツイッターから申し込んでみてください。

ではでは。

 

大学職員は人気の職業なのだ。

ネットでは私大職員が人気の仕事として注目を集めています。

その理由はズバリ高給で休みが多くストレスフリーだから。

不純な動機ですが、私もそんな大学職員に憧れを憧れを抱いています。

いつかなりたいなぁと思いながらも時には100倍を超える高倍率と聞くと、

履歴書を書くことすら億劫になり受けずじまい・・・

 

だって、100倍ですよ!100倍!!

 

100人受けて1人採用されるそんな世界です。

 

それに、大学職員にはコネ採用という暗黙のルールがあり、部外者は最初から相手にされない、そんなリスクも含んでいます。だったら受けるだけ無駄ですよね・・・

 

大学職員に採用されるということは宝くじに当たるようなものだということを以前、どこかの掲示板で聞きました。ジャンボ宝くじの当選確率は1000万分の1の様なものなのでそれに比べたら楽勝の様に感じますが。

年齢制限も学校によっては厳しい様なので受けるのなら早めにチャレンジしたいところです。では、どの様にすれば採用への道が開かれるのでしょうか。初心者なりに考えてみました!

 

1.複数の転職エージェントに相談する。

転職のプロであるエージェントさんに大学職員を目指していることを伝えておき、良案件を回してもらう様に根回ししておいたらいいんじゃないかなぁ。

 

2.大学職員ブログを参考に複数受ける。

大学職員を目指すブログの中には現在採用中の学校が纏められたものがあります。

定期的にブログを確認し採用をかけているところには積極的に履歴書を出すのがいいんじゃないかなと思います。

 

3.Toeicの勉強をする。

大学職員の採用条件を見ているとTOEIC700以上のような英語力を求めるものが殆どです。大学がグローバル化を図る話はよく聞きますしね。

TOEICは点数をあげておいたほうが採用されやすくなるようです。

 

4.ダメでもともと10校は受けてみる。

受けてみるまではいいものの、高倍率で落ちてばかりいては心が折れるかもしれません。働いている方は少ない時間を使って転職活動をするわけですから辛いですよね。

なので、10校は受けると目標を立てたらどうでしょうか。

10校受ければ、面接の段取りも分かってきそうですし。

 

以上を踏まえて私もいつか挑戦してみたいなと思ってます。

高給で安定しているってサラリーマンの夢ですからね!

 

お金を貯めるのは貯めるだけが能じゃない。

ども!すなです!

今日はお金のことについて考えてみようかと。

 

超低金利が続き、年収が上がりにくい昨今。

サラリーマンの方の中には

・なぜ貯金が増えないのか?

マルサの女」という映画の中にある名シーンがあります。

貯蓄のコツについて問われた時にある資産家が放ったセリフ。

「どうしたら金が貯まるんだ?」

資産家「せっかくだから教えてあげるよ。金貯めようと思ったらね、使わないことだよ。あんたは葬式がありゃ1万、結婚式がありゃ2万と出すでしょう。そんなもの出してたら金は残らない。100万あったって使えば残らない。10万しかなくても使わなければ、まるまる10万残るんだからねえ。」

www.youtube.com

そう、やはり使わないことが最大のコツなのです・・・。

なんだ簡単じゃないか、と思われるなかれ。金の切れ目は縁の切れ目という言葉を思い出してください。

冠婚葬祭の機会って1年のうちにたくさんあったりしますよね。

私は性格上、友達の結婚式に呼ばれたらまず拒否出来ません。大事に貯めた3万円を湯水のごとく払ってしまいます。去年の10月は一月に3つも結婚式に呼ばれたため、一気に10万円近くの損害?が発生しました。10万円って・・・。10万円あればPC買えるよ!豪遊できるよ!

 

なので、資産家が仰る究極の貯金は実は相当ハードルが高いものなのです。凡人ではとても達成できるものではありません。。。

では、打つ手はないのでしょうか。

 

・貯金ではなく稼ぐ仕組みを作る

発想を切り替えて、お金を貯めるのではなく稼ぐことを考えたらどうでしょうか。

それもただ稼ぐのではなく、稼ぐ仕組みを作るのです。

なぜなら、私たちサラリーマンは日常の業務があるため、時間がないからです。故にお金に変える時間がない。

一部のサラリーマンを除いてほとんどの方は時間売ってお金を得ていると言われます。平日8時間で1ヶ月働いた代わりにその分の固定給が支払われるという具合に。

(フルコミッションの方は除きます)

稼ぎ方にも種類があり、通常の仕事のように時間を売ってお金に変える仕事(アルバイト等)がある一方、時間を売らなくても仕組みさえ作ればお金になる方法もあるようです。稼ぐ仕組みさえ作ることができれば、このハードルを越えることができます。

 

・稼ぐ方法は身近にあるのかもしれない 

最近面白いなと思ったちょこっと稼ぐ方法があります。

それは、生活費の支払いを「カード払い」にするというもの。

現金払いとカード払いの違いってなんでしょうか。現金払いは使った分だけお金が減るので資金管理がしやすく、一方カード払いは決済日に請求額が引き落とされるネガティブなイメージだと思います。

しかし、カード払いには現金払いにはない大きなメリットがありますよね。

それは「ポイント」がつくというもの。

このクレジットカードの「ポイント」はなかなかつきにくいTポイントやnanakoのようなものとは違いカード会社を選別すれば還元率が以外と高いものがあるようです。

生活費には水道代、電気代、食費・・・様々なものがありますがそれをできうる限り還元率の高いカード払いにしたらどうでしょう。以外と簡単に副収入を得られる気がします。

私自身、まだ試していないので近いうちにやってみようかと思います!

 

 

 

 

筋トレの必要性について検証してみた。

おはようございます。

 

昨今、男子といえば草食で女性の方が強い風潮です。

一部では細マッチョがカッコイイと言われており、ややマッチョを賞賛する声がありますが、男性全体でいえば昔に比べて弱体化が進行している風潮があります。

ここで一つの疑問というか矛盾してくることが。

「筋トレ」って現代において投資効率の良い作業なんでしょうか。

 

・筋トレはやる価値があるのか?

草食男子が受け入れられ、マッチョは暑苦しく見られる現代において筋トレをすることは正直あまり賢い選択ではないなと私は思っていました。(今は少し考えが変わってきています。)

忙しいビジネスマンであれば貴重な時間の一部を切り盛りして筋トレの時間に充てなくてはなりません。筋トレ自体、体を酷使するのできつい作業で辛いです。辛い思いをして、万人に好まれなくては報われない気がします。今は情報化社会で力仕事は仕事を選べば発生しませんから生活を維持するために必要ということでもありません。

筋トレ必要なのかなぁ。

 

・筋トレは自己啓発なのでは?

筋トレって、ひょっとして体を作ることが最大の目的ではなく、己の精神を鍛えるために行うものではないでしょうか。

現代は便利な世の中なので特段体を動かさなくても生活できますが、その分気持ちに波を感じられません。山奥で滝に打たれるような精神を鍛える場がないです。

辛い筋トレを楽しいと思えるようになれば、大変な仕事も苦に感じなくなるかもしれません。

 

・アスリートには高年収者が多い事実

皇居ランナーの年収が平均700万と高いラインであることや、企業の社長にはトライアスロンを趣味にしている人が多いという事象からもそういったことが言えるかもしれません。体を鍛えることで精神が鍛えられ、日々の仕事にも邁進できるのかも。

そう考えてみると筋トレって実は隠されたメリットがたくさんあるのかもしれませんね。

 

・やはり筋トレはしたほうがいい・・・と思う

筋トレって、隠されたメリットがたくさんあると思います。

ただ、それが漠然となっていて取り掛かりにエネルギーが必要な分、なかなか習慣化出来ないですよね。

習慣化する方法は今後、検証していくとして私も筋トレに励んでいきたいなぁと思ってます。(ちなみに私は今、もやしの体型です。。。)

 

 

計画を立てる意義について

手帳に夢を書くと叶うと言われるように、

夢への具体的な計画を立てると、遠い夢が現実的なものになるのかもしれない。

夢というと大げさなので、叶えたい目標が何か一つあるとする。

目標のレベル感によるが、いついつまでに必ず達成すると締め切りを設けて、

今現在から締め切りまでの日数を指で数えて、

目標を達成するために必要なアクションを書き出して、

そのアクションを十分に行うには何時間必要なのか想定し、

現在から締め切りまでの日数にアクション時間を落とし込めば、簡単な目標へのスケジュールが出来上がる。

このノウハウは勉強やダイエットに使えるのではないだろうか。

 

そもそも時間は人間にとって有限である。

一生に稼げるお金だって有限だ。サラリーマンの給料が伸び悩む昨今、右肩上がりの報酬は期待できない。年収400万が現役のうち、ずっと続くかもしれない。

だとすると定年までに稼ぐ給料は400万*38年=15200万円

退職金を入れれば2億は超すだろうけど、稼げる金額は早いうちからだいたい分かってしまう。

毎日夜遅くまで必死に残業してストレスの波に耐えて働き尽くしても、当たり前の結果が見えているのはなんだか残念な気持ちになる。

人の一生はせいぜい80歳くらいまで。

30歳の人間だったらあと50年の命。1年365日だから50年は18250日。

うち、60歳の定年までは30年。30年は10950日。

リタイア後に残された時間は7300日の計算だ。

果たして10950日は2億の価値があるだろうか。

 

墓場に財産は持っていけないからそれだけあれば十分な気もする。

その辺は人の価値観それぞれですかね。

 

何かがうまくいかないのは気合いがないからではなくやり方が間違っているから

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こんばんは。

最近、よく思うことがあります。

私自身、何かに取り組む際にあまりやり方を意識しないで行動しているな、と。

 

それは仕事においても勉強においても、はたまた恋愛においても言えることで結構気持ちというかモチベーションに偏って行動している気がする。

やる気があるときは一心不乱に取り組むが、基本的にその気持ちは続かないので結果中途半端なところに落ち着いてしまうのです。

答えはないと言われる世の中だけど、

何事にもある程度の正しいやり方が存在すると思うのです。

もちろん、同じシチュエーション、全く同じチャンス、機会は一生に一度くらいかもしれないけど、

似ている機会、過去に経験したようなシチュエーションは見落としているだけで意外とあるかもしれない。

そう考えると正しいやりかたは研究する価値があると思う。

世の中はとかく気合いが求められていて、やれ、残業しろだとか、やれ、失敗を乗り越えろだとか言うけれどそんなところに発揮する気合いって大切なのかな。

話が逸れましたが、私自身考えるに気合いはそんなに必要ないんじゃないかなと思うのです。気合いよりも方法論にこだわるべきだと思うのです。

例えば、試験勉強。

試験勉強において大切なことは試験に受かることです。

いくら試験勉強を頑張ったって合格しなければ試験を受けないのと同価値です。

むしろ、受験料と時間を浪費しているだけ、試験を受けない方がマシなのかもしれない。頑張った分だけ経験が得られるという意見があるかもしれませんが、試験勉強においての経験は役に立たないと思います。試験は受かってなんぼです。

しかし、ここでやってしまいがちなのが、気合いだけで乗り切ろうとすること。

まさに私がそうですが、試験勉強となるとひたすら問題を解いて解いて解いて解きまくって、試験に臨もうとします。

結果、あまり受かった記憶がありません。

でも、試験勉強をしている時は不思議とここち良い気持ちになるんです。

睡眠時間を削って、黙々と机に向かって勉強しているとそれだけで頑張っている自分を褒めたくなります。

しかし、だいたい努力に対して結果はついてこない。

気合いを出して勉強をするよりも、まずは気合いを入れてその試験勉強の方法を研究すること。気合いを入れて勉強のスケジュールを練ること。

それが大事だと思うのです。

 

以上、4回目の宅建受験に向けて徒然なるままに書きました。

今年こそ合格できるように良い意味で全力を尽くせるように頑張ります。